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Power Edge T320(その3)

標準のオンボードのグラフィックチップがもっさりして、使いにくかったので思い切って導入。 サクサク画面描画されるので、3000円弱なら問題ありません。 まず電源オフして、ボードを差します。 本体のVGAケーブルは通常の接続のまま、BIOS画面を起動して、 オンボードのグラフィックチップを“disable”にします。 そうして。初めて、グラボの出力とディスプレイを接続します。 デフォルトで起動するので、ソフトウェアの更新とかすると、 アップデートの画面で、ボードを自動認識して、ドライバもインストールされました。 おそるべしubuntu。 一世代前のWindowsなんかより、よっぽど親切ですね。 しかし、Linuxは、もう、こんなに敷居が低くなったのですね。 あの、もっさりした画面が気に入らない方には是非お勧めします。