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Web画面 全体 スクリーンショット

ウェブサイトのスクリーンショットを取りたいけど、縦に長いサイトとか困りますよね。 macだとpaparazzi というアプリがありましたが、これは認証系のサイトだとだめでした。 で、調べて見ると Chromeの拡張機能 を使ってできるみたい。 OSのスクリーンショット機能ではないのでChrome必須(他のChrome系OSでいけるもかもですが試してません)です。 スクリーンショットを撮りたいサイト上で デベロッパーツールを開く windows:Ctrlキー、ShiftキーとIキー mac:commandキー、optionキーとIキー デべロッパーツール上でRun Commandを開く windows:Ctrlキー、ShiftキーとPキー mac:commandキー、ShiftキーとPキー 入力欄が出てくるので 「full」 と入力して Enter(return)キー を押す 少し待つと保存ブラウザのデフォルトの場所に画像が保存される

Windows 7 update 時間がかかる

気が付けば、Windows7のアップデートが昨年末いらい実施されていないような… こんなもんはPCが勝手に検知して実施するものだから、その時「はい」「いいえ」を決めれば良いもの、というのがUI的には優しいと思うのだが… ただし、実際にWindowsアップデートを実施しても、いつになっても更新プログラムがあるのかないのか、はっきりしない。 で、ググって見たら以下のサイトにたどり着きました。 ネットセキュリティブログ さま より、 まずは、 「Windows Update」の更新プログラム (KB3177467) をインストールして、 その後に、 「Windows Update Client」の更新プログラム (KB3172605) をすれば良いようだ。 更新プログラムには、 32bitOS,64bitOSがあるので、お間違えなく。

iPhone 写真 削除

iPhoneの中で写真が一杯になった時は、 (Macの場合) ① MacPCとiPhoneをUSBで接続します。 ② 標準インストールされているイメージキャプチャを起動します。 ③ 不要な写真を選択して削除します。 削除は写真を選んで赤マークの部分を選択します。 iPhone上で、画像を選択して削除するのは少々面倒だと思う方は、このやり方が最適だと思います。 (Windows) Windowsの場合は、USBで接続するとiPhoneがボリュームとして表示されますので、画像を探して削除すればOKです。

Windows7 隠しファイルの表示・非表示設定

隠しファイルの表示・非表示設定 スタートメニューから [ コントロールパネル ] を選択します。 [ コントロールパネル ] 画面で [ デスクトップのカスタマイズ ] を選択します。 [ デスクトップのカスタマイズ ] 画面で [ フォルダーオプション ] を選択します。 [ フォルダーオプション ] ダイアログが表示されるので、[ 表示 ] タブを選択します。 [ 登録されている拡張子は表示しない ] のチェックを外し、[ 適用 ] を選択します。→この場合は表示設定 フォルダーオプション設定画面

PDF WORD 無料 翻訳

今では、PDFやWORDのファイルも Google翻訳 で翻訳してくれるのですね。 下段のドキュメント翻訳を利用します。 専門家でない限り、高価な翻訳ソフトはいらないですね。

office2013 academic pack

今更ながらOffice Pro 2013を導入。 VAIOを買ってから3年、開発用とVISIO編集用にと騙し騙し使っていたけど、やはりこれがないと使い勝手が悪いですね。   なんとか今年まで大学院にも席があるので、アカデミック版を買いました。 今だと、office365Soloがありますので、ほぼ、その2年分の価格です。 悩んだあげく、サブスクリプション型に抵抗があったのと、レギュラーで使っているmacにはすでにofficeが入っているので、こちらにしました。 使った感覚は、やっぱり、officeはofficeが良いですね。いろんな無料officeアプリを使ってみましたが、やっぱり、元祖、本家? MS製が使い勝手が良いです。 また、Amazon時の購入で思ったのですが、こんなパーミッションで売ったら、だれでも買えちゃわない?って気がしました。購入者の自己申告でしかないですし、MSのインストール画面では一度も学生かどうか聞かれませんでした。