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VAIO VPCCB 2AJ(Type C)SSD 換装 第2弾

今回は子供がマイクラをしたいのと、Win10にアップデートしたいけとCドラの空きが少ない、ということで、 第1回 に引きつづき、再びSSDを換装します。 前回CFDが販売する東芝製の256GBに換装しましたが、 容量倍にを増やしたいなと思いシリコンパワー製のS55シリーズの480Gを選択しました。 前回は、500GのHDD→256GのSSDへの換装だったので、クローン化ではなく再インストールを実施しましたが、今回は256G→480Gへの換装だったのでクローン化を計画。 クローン化に関しては、「Easeus Todo Backup 」を利用しました。 ソフトの利用の仕方は、 この サイトを参考にしました。 ※公式サイトは、 http://jp.easeus.com/backup-software/free.html です。  是非、ご覧下さい。(17/8/23追記) 256G側のパーティションの比率をそのまま480Gにコピーするのではなく、このソフトだと領域は自由に決められました。 本当にこれ助かりました。 動作もサクサク。 以前より気持ちも少し早くなった感じですかね。 パッケージはシンプル サイズももちろん一緒 SSDって軽いですよね マウントに取り付けて本体に取り付けます。

Blackmagic Design ビデオキャプチャデバイス UltraStudio Express

BM社のUltraStudio Expressを使う機会があったので報告です。 Thunderboltケーブルを本体と繋げて、HDIのに信号を繋げます。 BM社のMedia Expressを起動してCaptureを押すだけです。 と、キャプチャーだけであれば、それだけなんですが、 その他の使い方として、Media Expressに入力できる素材であれば、 Media Express内で再生すれば、なんとUltraStudio Express側から出力される、というメディア変換も可能です。 この機能に正直、驚き。自分に好きに編集した素材から、HD-SDIの信号を作るというのは、以外と面倒だったりするので…

Power Edge T320(その4)

Power Edge T320 に Windows7をインストールしてみました。 問題は、1つ。 イーサネットNICが認識しません(-_-) ネットを繋げられないってことは、いろんなドライバなどが全くインストールできない… 記憶をたどって、BroadcomのNICだったことだけを思い出して、 http://ja.broadcom.com/support/ethernet_nic/downloaddrivers.php からダウンロード。 もちろん、ネットには接続できないので、ドコモのUSBモデムを利用してネット接続をおこないました。 USBメモリー渡しでも良いかもしれませんね。 ドライバがインストールされると、あとは、ちゃっちゃっと進みました。 別々のHDDにLinuxとWinをインストールしたので、今度はブート状態で選べるように挑戦します。 Power Edge T320用のメモリはこちら!

Intel® Pentium® Processor 1403のスペック

Power Edge T320のCPUスペック

Power Edge T320(その3)

標準のオンボードのグラフィックチップがもっさりして、使いにくかったので思い切って導入。 サクサク画面描画されるので、3000円弱なら問題ありません。 まず電源オフして、ボードを差します。 本体のVGAケーブルは通常の接続のまま、BIOS画面を起動して、 オンボードのグラフィックチップを“disable”にします。 そうして。初めて、グラボの出力とディスプレイを接続します。 デフォルトで起動するので、ソフトウェアの更新とかすると、 アップデートの画面で、ボードを自動認識して、ドライバもインストールされました。 おそるべしubuntu。 一世代前のWindowsなんかより、よっぽど親切ですね。 しかし、Linuxは、もう、こんなに敷居が低くなったのですね。 あの、もっさりした画面が気に入らない方には是非お勧めします。

Power Edge T320(その2)

遅くなりましたが、Power Edge T320の写真をUP。 省エネ、ダウンサイジングの昨今、かなり、というか、本当に大きいです。 本体 手前に移っているのがCDのケースなので、比較してみて下さい。 寸法は仕様をご覧になっていただけるとわかりますが、 雰囲気はサイズだけではわかり難いですよね。 本当に、大きい、というかデカい!! 重さも、そこそこ重たい。 ちなみに、32bitのubuntu12.0.4LTSをインストールし、 を挿入し、ドライバをインストールしたら、SDI入力のキャプチャーができました。 HDDのSPECやCPUの速度が必要と思いますが、取りあえず、無事にインストール完了。

renesas usb3.0 VAIO VPCCB 2AJ(Type C) 

もともとのUSB3.0ポートとUSBデバイスの相性が悪くUSB2.0の速度しか出ていなかった。 このVAIOは2011年夏モデルですので、USB3.0の製品が市場に出始めた頃だから仕方ないかなと思って諦めていましたが、 renesas usb3.0  VAIO と検索していると、VAIOの別モデルのUSB3.0ポートのドライバが配付されていたので、一か八かこれをインストールしてみることに。 http://vcl.vaio.sony.co.jp/download/EP0000265238.html これによって、バージョンが"2.1.28.0"になりました。 もともとが、"2.0.XX.X"だったのでプチバージョンアップ。 でも、これにて、今まで40MB/sぐらいの速度が、100MB/sを越えるようになったので、USB3.0の理論値には程遠いけど、USB2.0の壁は越えたようです。 ということで、VAIOを利用している方には、お薦めかもしれません。

Power Edge T320(その1)

Power Edge T320 ベーシックモデル T320(P14032500350W) NTT-X Storeで購入。 【箱汚れ/新品/未開封】の17980円の2000円引き。(2013年6月30日) 仕様はこんな感じ。 メーカー型番 T320(P14032500350W)  CPU IntelR PentiumRプロセッサー 1403  周波数 2.60GHz  CPU数(標準) 1個  CPU数(最大) 1個  筐体 タワー型  チップセット インテルC600シリーズ  メインメモリ(標準) 2048MB  メインメモリ(最大) 98304MB  メモリタイプ 1333MHz LV RDIMM  メモリスロット(空/全) 5/ 6  HDDタイプ SATAII  HDD容量(標準) 500GB  HDD容量(最大) 16000GB  CD あり 16倍速 SATA DVD+/ -RW  FD なし  ストレージ・ベイ3.5(空/全) 3/ 4  グラフィックコントローラ AC100V Matrox G200  VRAM 16MB  ディスクコントローラ E:SATA  RAIDアダプタ オンボード(SATA)  LAN 内蔵 10/ 100/ 1000 Mbps NIC コネクタ (2ポート)  リダンダンドパワー 搭載可(標準では非搭載)  インストールOS なし  本体サイズ(H×W×D) 430.3mm x 218.0mm x 558.6mm(突起物は含まない)  本体重量 最大29.55Kg  梱包個数 1梱包  電源 AC100V AC100V  最大消費電力 350W  詳しいレビューは、 DELL Power Edge T320 ベーシックモデルを分解 を参照あれ。 ubuntu 12.04 LTS のイメージファイルを作成して、インストール。 対応OSは↓のようになっているけ...

DVD-R と CPRM

地デジをVRフォーマットでDVD-Rに焼く。 Sony Vaio S70B + 外付けバッファロ製Pioneer DVR-109のドライブ経由でCineplayerで再生すると、再生可能。 同じドライブを iMac(mid2007) with BootCamp Vista Premium Edition に接続。Cineplayer(上と同じバージョン)で再生すると、再生できず。もちろん、DVD-RWの場合は再生可能。 この違いは何? ともに、エクスプローラーでファイルを見ると、ドライブそのものは認識している模様で、ファイルも読み込める。 ちなみにVAIO内蔵の松下製のドライブだと-R、-RWも再生可能です。 やはり、OSの違いか!? ※原因はアプリのバージョン違いでした。Buffaloのバージョンが2.1だと、DVD-Rにオーサリングされたものは非対応、2.31だと読み出し可能です。Buffaloに付属していた場合のアプリは、ここです(http://www.sonicjapan.co.jp/oem/buffalo/cpvup2.html)。

VAIO NOTE S70B修理完了

年をあけてから、その後です。 7日 ソニーのサービスから再び連絡があり、バッファロー製のメモリーが異常。マザーボードは正常との連絡。スライドパッド周辺は部品の交換を行う、スピーカーは正常である、との連絡をもらう。これから、ヨドバシカメラへ修理をしても良いかの確認を取ってから修理を行うとのこと。 18日 ヨドバシカメラから、ソニーから修理完了で製品は戻ってきたが、バッファロー製のメモリーが異常であるので、こちらの修理だしをする旨連絡ある。箱や保証書は不要で、ヨドバシで納品書を作成してくれる模様。 27日 ヨドバシカメラから修理完了(メモリー取り付け)の連絡 29日 取りに行く。 ・修理内容 ソニー:パームレスト→折れのため交換/メモリーモジュール→きずのため交換 バッファロー:不具合は確認されないが、予測本体交換を実施 ・修理費用 ソニー:21546円 バッファロー:無料 5年保証期間内のためむりょうであったが、保証にはいるのに12440円かかっているので、まあ、たいして得をした感は無し。 Macメインにしているとはいえ、Winがないと困るのも事実。 Macにブートキャンプを実行したために出費は約3万(外付けHDDやOSを用意するのに) ノートも使えないとつらいので、Z505用のLLバッテリーをヤフオクで3000円で購入(02年にソニースタイルで買ったときは3万円ちかくしたので10分の1) 戻ってきたVAIOは元々のHDDに対してリカバリーを実行。 120GのHDDに戻します。 戻ってくる前は売る気だったのですが、いざとなるとなんか寂しいような… どうしようか、検討中です。

GW3.5MM-U2/S

Vista導入時にHDDを買ったので、それ用のケースとして玄人志向の「GW3.5MM-U2/S」を導入。マック風かなと思いきや少々質感は劣りました。価格はヨドバシカメラで3,980円。 IDEとSATAに対応。使用したHDDはシーゲイト製ST31000333AS(7,854円)。12000円弱て1TBのHDDが買えれば安いかな? ケースを開けてHDD取り付け前の本体です。えっ、すべてABS樹脂?普通、鉄だろ、鉄。ちょっと驚きですが、もう買っちゃた後なので何も言えず。大体、分解した時の写真なんかHPなどには有りませんから、気になる方、ご覧下さい。 で、導入したのHDDは、SATAタイプです。今回のケースは、両対応なので今後はSATAをメインにしながらも、何か会った時のためのIDE仕様です。 他にこのシリーズは、e-SATA対応モデル、i-Linkモデル、LANモデルなどがある様です。自分の都合にあうものを使用できますね。 で、使ってみた感想ですが、 ・筐体がプラスチックであるためにちょっと安っぽい。 ・スリープに対応していないため、スリープ後に手動でパワーオフすると、MACのUSBが反応してしまい、スリープ解除になる。 まあ、こんなもんだと思います。常時電源入れてつかっているものでもないので、このぐらいで良しとしましょう。

VAIO NOTE S70B修理だし

朝一で川崎のビックカメラに修理だし。 平日の朝10時前だというのに一人対応中。 PCコーナーの修理出し、恐るべし。 12万弱までは修理代を負担してもらえるとのこと。 修理ポイント 1.起動しない。MBの不良か? 2.タッチパッドの左クリック不良。蓋をあけてみるとパーツが折れてました。 3.右スピーカーから音がしない。 修理出しの先はソニーとのこと。 てっきり提携業者と思っていました。 修理には2~3週間かかるとの事。 ※12月28日にソニーから連絡があり。メモリーが異常のようです、との事。しかし、純正と社外のメモリーがいきなり二つともおかしくなるのはリアリティーがないので、MBもしっかり見てくれとお願いしました。思ったよりはやい対応だな。