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Web画面 全体 スクリーンショット

ウェブサイトのスクリーンショットを取りたいけど、縦に長いサイトとか困りますよね。 macだとpaparazzi というアプリがありましたが、これは認証系のサイトだとだめでした。 で、調べて見ると Chromeの拡張機能 を使ってできるみたい。 OSのスクリーンショット機能ではないのでChrome必須(他のChrome系OSでいけるもかもですが試してません)です。 スクリーンショットを撮りたいサイト上で デベロッパーツールを開く windows:Ctrlキー、ShiftキーとIキー mac:commandキー、optionキーとIキー デべロッパーツール上でRun Commandを開く windows:Ctrlキー、ShiftキーとPキー mac:commandキー、ShiftキーとPキー 入力欄が出てくるので 「full」 と入力して Enter(return)キー を押す 少し待つと保存ブラウザのデフォルトの場所に画像が保存される

macOS 空き容量 パージ可能 削除する

macOSで空き容量はあるのに、パージ可能の前に100Gとか付いちゃってる場合の対処方。 つまり 空き容量170G(160Gパージ可能)とかなっちゃってる時の対処方です。 いろいろと、調べて見るとTimeMachineのバックアップファイルがPC上に出来ちゃっているそうなので、 ここのバックアップを自動作成、を外して、再起動すれば良いらしい。 が、私の場合はそれでもうまくいかず。相変わらず160Gぐらいパージ可能領域と表示されました orz。 で、いろいろと調べて見ると、このバックアップファイル(スナップショットと呼ぶ)を直接削除すれば良いみたいです。 そのコマンドは、 tmutil listlocalsnapshots / です。まずは入力してみると… ※最後の / をお忘れなく。 MD231-3:~ username$ tmutil listlocalsnapshots / com.apple.TimeMachine.2019-09-22-112004 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-122003 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-132404 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-152134 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-162120 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-173045 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-192534 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-202418 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-212011 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-222053 com.apple.TimeMachine.2019-09-23-022726 com.apple.TimeMachine.2019-09-23-032412 com.apple.TimeMachine.2019-09-23-082950 と、スナップショットの一覧が表示されますので、 tmutil deletelocalsnap...

iOS safari cookie を見る

iOS内のSafariのcookieやローカルストレージの中が見たくなったときのメモ iOS側の設定 設定->Safari->詳細(一番下)->WebインスペクタをON Safari側の設定  環境設定->詳細(一番右)の”メニューバーに”開発”メニューを表示”をチェック 1.iPhoneとmacを接続 2.iPhoneでcookie情報を調べたいサイトを開く 3.Safariを起動->開発をクリックすると下にデバイスが表示される 接続されているiPhone端末が表示される 4.対象デバイスを選択すると、2で表示したURLが表示されるので、それをクリック。 ローカルストレージの中はこんな感じ

OSX ランチパッド 初期化

OSX 10.7Lionから導入されたランチパッド アプリが二重に登録されるなどの現象が出たら、ランチパッドのデータベースを初期化します。 MC999:~ hogehoge$ rm ~/Library/Application\ Support/Dock/*.db MC999:~ hogehoge$ killall Dock 再起動すると、フォルダーの内容を再度分析し直してくれます。

mac コンテキストメニュー このアプリケーションから開く 重複 リセット クリア

macでも右クリックが使えるようになって久しいですが,そのアプリケーションがタブってしまった時には,以下のコンテキストメニューの再構築が有効です。 ユーティリティ->ターミナル,を開いて /System/Library/Frameworks/CoreServices.framework//Versions/A/Frameworks/LaunchServices.framework/Versions/A/Support/lsregister -kill -r -domain local -domain user を実施。これによりコンテキストメニューの再構築が実施されます。 その後,optionキー押しっぱなしでFinderを右クリックすると,再度開くをクリックすると重複したアプリがなくなります。

macbookair+VMWare+Windows7RC

Windows 7 RCをVMでmacbookairにインストールしてみました。 以前からDLしていたのですが、iMacはVISTAを導入しているので、新たに導入したmacbookairにインストール。 インストール後にWindows UPDATEで、日本語版のMUIパックを追加して、レジストリの"HKLM\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Nls\Language\InstallLanguage"の値を0409から0411に変更する。 動作はとにかく快調。しかし、windowsはやはり、windowsです。 お金を出してまで欲しいとは思わないな〜

システム環境設定の項目をアンイストール

1)システム環境設定で[シフト]キーを押しながら右クリック 2)[“〜”環境設定パネルを取り除く]というメニューが表示されるので、そのままOK その他に[ライブラリ]フォルダ内の[PreferencePanes]フォルダから直接インストールされたファイルを削除する手もあり

BootCamp と NTFS-3g

NTFS-3gを導入しましたが、いまいち相性が良くない様ですね。 例えばボリューム名が日本語のフォルダーは“-------”と表示されるし、 システム環境設定 起動ディスク からウインドウズのフォルダーが消えるし、 (※これだとWinで起動するためにはアップルマーク表示時にoption押下が必要) 思いのほか、NTFSファイルへの書き込みに時間がかかるし… ということで、NTFS-3gは削除してしまいました。

MAC から NTFS ファイルへの読み書き

MacFUSE + ntfs-3G の二つをインストールで簡単に出来るらしいが、 MacFUSE-2.0.3,2 NTFS-3G_1.5130u2-ublio-catacombae の組み合わせでは駄目な模様。とりあえず後者はアンインストールを実施。 う〜ん、Vistaを導入した今こそどうにかしたい。 ※追記08年1月6日 NTFS-3G_1.5130u2-stable-catacombaeをインストールしたら、読み書きできました。 ディスクユーティリティーでNTFSでのフォーマットもできるようになりました。

デフォルトアプリの変更

ウィンドウズだと関連づけを削除してから、はじめてその拡張子を開く際に、今後もそれを使うと言った具合に設定するのですが、MACでは、 1.対象ファイルの情報を見る。右ボタンメニューから「情報を見る」 2.「このアプリケーションで開く」という項目があるので、そのリストボックスから好きなアプリを選ぶ。 3.すぐ下の「すべてを変更」をクリックする 以上。