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Power Edge T320(その2)

遅くなりましたが、Power Edge T320の写真をUP。 省エネ、ダウンサイジングの昨今、かなり、というか、本当に大きいです。 本体 手前に移っているのがCDのケースなので、比較してみて下さい。 寸法は仕様をご覧になっていただけるとわかりますが、 雰囲気はサイズだけではわかり難いですよね。 本当に、大きい、というかデカい!! 重さも、そこそこ重たい。 ちなみに、32bitのubuntu12.0.4LTSをインストールし、 を挿入し、ドライバをインストールしたら、SDI入力のキャプチャーができました。 HDDのSPECやCPUの速度が必要と思いますが、取りあえず、無事にインストール完了。

renesas usb3.0 VAIO VPCCB 2AJ(Type C) 

もともとのUSB3.0ポートとUSBデバイスの相性が悪くUSB2.0の速度しか出ていなかった。 このVAIOは2011年夏モデルですので、USB3.0の製品が市場に出始めた頃だから仕方ないかなと思って諦めていましたが、 renesas usb3.0  VAIO と検索していると、VAIOの別モデルのUSB3.0ポートのドライバが配付されていたので、一か八かこれをインストールしてみることに。 http://vcl.vaio.sony.co.jp/download/EP0000265238.html これによって、バージョンが"2.1.28.0"になりました。 もともとが、"2.0.XX.X"だったのでプチバージョンアップ。 でも、これにて、今まで40MB/sぐらいの速度が、100MB/sを越えるようになったので、USB3.0の理論値には程遠いけど、USB2.0の壁は越えたようです。 ということで、VAIOを利用している方には、お薦めかもしれません。

Power Edge T320(その1)

Power Edge T320 ベーシックモデル T320(P14032500350W) NTT-X Storeで購入。 【箱汚れ/新品/未開封】の17980円の2000円引き。(2013年6月30日) 仕様はこんな感じ。 メーカー型番 T320(P14032500350W)  CPU IntelR PentiumRプロセッサー 1403  周波数 2.60GHz  CPU数(標準) 1個  CPU数(最大) 1個  筐体 タワー型  チップセット インテルC600シリーズ  メインメモリ(標準) 2048MB  メインメモリ(最大) 98304MB  メモリタイプ 1333MHz LV RDIMM  メモリスロット(空/全) 5/ 6  HDDタイプ SATAII  HDD容量(標準) 500GB  HDD容量(最大) 16000GB  CD あり 16倍速 SATA DVD+/ -RW  FD なし  ストレージ・ベイ3.5(空/全) 3/ 4  グラフィックコントローラ AC100V Matrox G200  VRAM 16MB  ディスクコントローラ E:SATA  RAIDアダプタ オンボード(SATA)  LAN 内蔵 10/ 100/ 1000 Mbps NIC コネクタ (2ポート)  リダンダンドパワー 搭載可(標準では非搭載)  インストールOS なし  本体サイズ(H×W×D) 430.3mm x 218.0mm x 558.6mm(突起物は含まない)  本体重量 最大29.55Kg  梱包個数 1梱包  電源 AC100V AC100V  最大消費電力 350W  詳しいレビューは、 DELL Power Edge T320 ベーシックモデルを分解 を参照あれ。 ubuntu 12.04 LTS のイメージファイルを作成して、インストール。 対応OSは↓のようになっているけ...

mac コンテキストメニュー このアプリケーションから開く 重複 リセット クリア

macでも右クリックが使えるようになって久しいですが,そのアプリケーションがタブってしまった時には,以下のコンテキストメニューの再構築が有効です。 ユーティリティ->ターミナル,を開いて /System/Library/Frameworks/CoreServices.framework//Versions/A/Frameworks/LaunchServices.framework/Versions/A/Support/lsregister -kill -r -domain local -domain user を実施。これによりコンテキストメニューの再構築が実施されます。 その後,optionキー押しっぱなしでFinderを右クリックすると,再度開くをクリックすると重複したアプリがなくなります。

Sony Tablet SIMロック解除

ここで 解除したソニータブレットをイギリスに持って行く事ができたので, 3のSIMを利用して,本当にSIMロックが解除されているかテストしてみました。 結果は, 無事に接続できました。 APNの設定は, と,同時にモバイルルータの設定を参考に入れてみました。 3は名前の通り3G回線を用いたサービスを提供しています。 実際の速度は, こんな感じです。 イギリスではこんなものなんでしょう。 やはり,日本の通信環境は良いですよね。 これにて,ソニタブは無事にSIMロックが解除されていることが判明しました。 3150円,払った甲斐がありました。 ちなみに,3は,3ヶ月間,3Gバイト(上り下り含めて)上限のSIMを20ポンドで提供しています。誰でも買えて,しばりとか無いのが安いですね。

HX006ZT Lion/Moutain Lion インストール

Willcom USBスティックタイプのモデムカードHX006ZT Lion 以降では,インストール出来るけど, Mobile Connection Managerで,接続ができない。 コンソール画面でみると,64bitOSでは起動しないように表示されている。 そこで,HX006ZTを使用していたSnow Leopard端末より, 下記のファイルを取得して, ZTEUSBCDCACMData.kext ZTEUSBMassStorageFilter.kext ※タイムマシンなどのバックアップファイルを利用すればよい コマンドラインで,以下のフォルダーにコピーする。 cp -r ZTEUSBMassStorageFilter.kext /System/Library/Extensions/ そうすると,Mobile Connection Managerで接続ボタンがアクティブになるはずです。 もし,上記ファイルが欲しい方はご連絡頂ければ,お譲りします。

PDF ページ 分割

見開きでコピーをとった資料などを, 電子書籍ビューアーでみると,やはり文字が小さくて厳しい。 いろいろ調べて見ると,Winであればこのやり方が正攻法ですね。 http://www.koikikukan.com/archives/2012/01/16-005555.php しかし,自分はLion以降のmacのために,出力先としてAcrobatが選択できない。 そんなときは以下のサイトが有効のようです。 http://appdrill.net/61580/briss.html javaアプリだそうですが,重ねて表示してくれるので,かなり便利に使えますね。