スキップしてメイン コンテンツに移動

MacFan0912より

CleanArchiver
PunyVid・・・FLVをMP4に変換する
ToyViewer5.00・・・画像をおしゃれに閲覧する
Synthesia0.7・・・MIDIキーボードで曲の練習をする
PochetteEdit1.6・・・定型文章を作成するエディタ
Brain0.4.5・・・MACのハードウェアを監視する
QuickBootCamp・・・素早くウインドウズに切り替えられる
GUI Tar1.2.3・・・UNIX系の圧縮ファイルの解凍ツール
MemoNano・・・ipod nanoのメモを活用する
Spotlaser・・・さまざまな条件を指定してファイルを検索する
RCDefaultApp2.1・・・デフォルトアプリをユーザ自身で指定
MPEGStreamClip・・・バラバラになっているムービーを一本化

Snowleopard専用
Safari Cookies1.2・・・クッキーファイルを賢く管理
Glims 1.0build21・・・検索機能の強化
MemuMeters 1.4b3・・・Macの状況をメニューバー上で表示

コメント

このブログの人気の投稿

macOS 空き容量 パージ可能 削除する

macOSで空き容量はあるのに、パージ可能の前に100Gとか付いちゃってる場合の対処方。 つまり 空き容量170G(160Gパージ可能)とかなっちゃってる時の対処方です。 いろいろと、調べて見るとTimeMachineのバックアップファイルがPC上に出来ちゃっているそうなので、 ここのバックアップを自動作成、を外して、再起動すれば良いらしい。 が、私の場合はそれでもうまくいかず。相変わらず160Gぐらいパージ可能領域と表示されました orz。 で、いろいろと調べて見ると、このバックアップファイル(スナップショットと呼ぶ)を直接削除すれば良いみたいです。 そのコマンドは、 tmutil listlocalsnapshots / です。まずは入力してみると… ※最後の / をお忘れなく。 MD231-3:~ username$ tmutil listlocalsnapshots / com.apple.TimeMachine.2019-09-22-112004 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-122003 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-132404 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-152134 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-162120 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-173045 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-192534 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-202418 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-212011 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-222053 com.apple.TimeMachine.2019-09-23-022726 com.apple.TimeMachine.2019-09-23-032412 com.apple.TimeMachine.2019-09-23-082950 と、スナップショットの一覧が表示されますので、 tmutil deletelocalsnap

Blackmagic Design ビデオキャプチャデバイス UltraStudio Express

BM社のUltraStudio Expressを使う機会があったので報告です。 Thunderboltケーブルを本体と繋げて、HDIのに信号を繋げます。 BM社のMedia Expressを起動してCaptureを押すだけです。 と、キャプチャーだけであれば、それだけなんですが、 その他の使い方として、Media Expressに入力できる素材であれば、 Media Express内で再生すれば、なんとUltraStudio Express側から出力される、というメディア変換も可能です。 この機能に正直、驚き。自分に好きに編集した素材から、HD-SDIの信号を作るというのは、以外と面倒だったりするので…