スキップしてメイン コンテンツに移動

VAIO VPCCB 2AJ(Type C)SSD 換装 

VAIO VPCCB 2AJ(Type C)のHDDをSSDに換装しました。
 

CSSD-S6T256NHG5Qを購入
本体の裏蓋を取りHDDを取り出します。
SSDに換装します。
元々のステーを取り付けます
復旧します。

HDDからSSDへの換装の感想は! 起動が2分ぐらいかかっていたのが30秒弱で、サクサクです。 あんまり使っていなかったwin7ですが、すごく使いやすくなりましたよ。 是非、トライしてみて下さい。 現在は、後継機が出ていますね。
シー・エフ・デー販売 TOSHIBA製SSD採用 2.5inch 内蔵型 SATA6Gbps 256GB CSSD-S6T256NHG6Q

※もともと500GのHDDを実装していたので、やはり256GBだと、少々手狭になっています。特にVisual studioなどインストールしているとCドライブが8割型一杯です。
今だと、下記の法がお勧めですね。
シー・エフ・デー販売 TOSHIBA製SSD採用 2.5inch 内蔵型 SATA6Gbps 512GB CSSD-S6T512NHG6Q

17年8月、後継機はこちらです。

新しいSSDに交換しました。こちらをご覧ください。

コメント

このブログの人気の投稿

macOS 空き容量 パージ可能 削除する

macOSで空き容量はあるのに、パージ可能の前に100Gとか付いちゃってる場合の対処方。 つまり 空き容量170G(160Gパージ可能)とかなっちゃってる時の対処方です。 いろいろと、調べて見るとTimeMachineのバックアップファイルがPC上に出来ちゃっているそうなので、 ここのバックアップを自動作成、を外して、再起動すれば良いらしい。 が、私の場合はそれでもうまくいかず。相変わらず160Gぐらいパージ可能領域と表示されました orz。 で、いろいろと調べて見ると、このバックアップファイル(スナップショットと呼ぶ)を直接削除すれば良いみたいです。 そのコマンドは、 tmutil listlocalsnapshots / です。まずは入力してみると… ※最後の / をお忘れなく。 MD231-3:~ username$ tmutil listlocalsnapshots / com.apple.TimeMachine.2019-09-22-112004 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-122003 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-132404 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-152134 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-162120 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-173045 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-192534 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-202418 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-212011 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-222053 com.apple.TimeMachine.2019-09-23-022726 com.apple.TimeMachine.2019-09-23-032412 com.apple.TimeMachine.2019-09-23-082950 と、スナップショットの一覧が表示されますので、 tmutil deletelocalsnap

Blackmagic Design ビデオキャプチャデバイス UltraStudio Express

BM社のUltraStudio Expressを使う機会があったので報告です。 Thunderboltケーブルを本体と繋げて、HDIのに信号を繋げます。 BM社のMedia Expressを起動してCaptureを押すだけです。 と、キャプチャーだけであれば、それだけなんですが、 その他の使い方として、Media Expressに入力できる素材であれば、 Media Express内で再生すれば、なんとUltraStudio Express側から出力される、というメディア変換も可能です。 この機能に正直、驚き。自分に好きに編集した素材から、HD-SDIの信号を作るというのは、以外と面倒だったりするので…