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MacFan0910/0911より

EasyFind4.5 ファイル内容を高速に検索したい
DashCalc グラフも描ける関数計算機
EvoCam3.6.5 iSightで自宅をリモート監視して防犯に役立てる
Gmail Notifier0.4.3 Gmailの新着メールのチェックを
Kiryu1.1 マックと将棋で対戦
DrawBerry お絵かきソフト
TokyoRailways ゲーム
DuplicationAnnihilator iphoto内のダブった画像を削除してくれる
InvisibilX2.3ファイルの可視・不可視の切り替えソフト
Miro2.5.2 Youtubeのダウンロード
DropLook 1.0.3 ファイルの内容を高速に閲覧
The Unarchiver 2.0.2 アーカイブの解凍を一つのソフトで済ませたい
at Moniter 2.1.1 システム監視アプリ
FFViewer 見開きで表示できる画像ビューアー
SixtyFourSwitchover 1.0 32ビットモードと64ビットモードを切り替えるアプリ
NetStanInDock 1.0 ネットのトラフィックをモニター
DiskSpy 1.5 ハードディスクのアクセスランプを表示
AozoraReader 0.8.0 青空文庫を快適に閲覧
ParaDocks アプリケーションをメニューバーで切換
MacZip4Win ウインドウズで解凍しても文字化けしない圧縮ファイルを作ってくれる
ClipMenu クリップボードの内容を履歴から再利用できる
Squeeze 縦横比率を固定して画像を縮小
Image Tricks 各種フィルターを使って画像をエフェクト
Google Notifier

その他ネットでみつけたアプリ
デジカメ写真の選別に便利な「imgSeek」
空きメモリーを確保する「iFreeMem」
Gmailのアカウントを切り替える「Mailplane」

コメント

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macOS 空き容量 パージ可能 削除する

macOSで空き容量はあるのに、パージ可能の前に100Gとか付いちゃってる場合の対処方。 つまり 空き容量170G(160Gパージ可能)とかなっちゃってる時の対処方です。 いろいろと、調べて見るとTimeMachineのバックアップファイルがPC上に出来ちゃっているそうなので、 ここのバックアップを自動作成、を外して、再起動すれば良いらしい。 が、私の場合はそれでもうまくいかず。相変わらず160Gぐらいパージ可能領域と表示されました orz。 で、いろいろと調べて見ると、このバックアップファイル(スナップショットと呼ぶ)を直接削除すれば良いみたいです。 そのコマンドは、 tmutil listlocalsnapshots / です。まずは入力してみると… ※最後の / をお忘れなく。 MD231-3:~ username$ tmutil listlocalsnapshots / com.apple.TimeMachine.2019-09-22-112004 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-122003 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-132404 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-152134 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-162120 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-173045 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-192534 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-202418 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-212011 com.apple.TimeMachine.2019-09-22-222053 com.apple.TimeMachine.2019-09-23-022726 com.apple.TimeMachine.2019-09-23-032412 com.apple.TimeMachine.2019-09-23-082950 と、スナップショットの一覧が表示されますので、 tmutil deletelocalsnap

Blackmagic Design ビデオキャプチャデバイス UltraStudio Express

BM社のUltraStudio Expressを使う機会があったので報告です。 Thunderboltケーブルを本体と繋げて、HDIのに信号を繋げます。 BM社のMedia Expressを起動してCaptureを押すだけです。 と、キャプチャーだけであれば、それだけなんですが、 その他の使い方として、Media Expressに入力できる素材であれば、 Media Express内で再生すれば、なんとUltraStudio Express側から出力される、というメディア変換も可能です。 この機能に正直、驚き。自分に好きに編集した素材から、HD-SDIの信号を作るというのは、以外と面倒だったりするので…