スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

Amazon Kindle オーナーズライブラリー プライム会員向け 1冊無料

Amazonプライム会員で、Kindleを持っていると毎月一冊だけ電子書籍が無料で読めます。 ※アプリでは駄目です。ハードのKindleが必要です。ここ重要 しかし、対象の本を探すのはちょっと面倒です… まず以下は、Amazon掲載の案内。 https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=200757120 本を利用する 選んだ本は、Amazonアカウントに登録した対応端末で読むことができます。注意:ご利用可能なタイトルは、毎月変わる場合があります。 注:  ある月にKindleオーナー ライブラリーからすでに1冊本を利用していると、Kindleストアの 無料で読む ボタンの下に、利用できる本の数が月の上限に達している旨のメッセージが表示されます。本を利用できる場合には、 無料で読む ボタンの下に、プライム会員専用のサービスである旨のメッセージが表示されます。 端末からKindleストアにアクセスします。 利用可能な本には、 のバッジが表示されます。 無料で読む を選択します。  すでに別の本を利用中の場合は、利用終了手続きをしてから、次の本を利用してください。 本の利用を開始してからAmazonプライム会員登録をキャンセルした場合や、Amazonプライム会員の期限が切れた場合は、本を利用できなくなります。 本の利用を終了する Kindleオーナー ライブラリーの対象タイトルは無期限で利用できますが、別の本を利用したい場合には、以下の方法で、利用終了の手続きをしてください。 コンテンツと端末の管理 にアクセスし、本のライブラリのプルダウンメニューから「 オーナー ライブラリ 」を選択します。 利用を終了したい本の横にある アクション をクリックし、 この本の利用を終了 を選択します。 本を利用する時は、端末からいかないといけませんが、検索を端末からすのはちょっと面倒です。 そこで、対象の本はPCで検索して目星をつけてからKindleの端末から利用登録をするのが楽ちんですね。 PCから検索するときは以下のようにすると効率的です。 ①PCでAmazonのKindleス...

PS3がwifiのアクセスポイントに…

いつの頃からか、PS3がwifiのアクセスポイントとなって表示されるようになった。 これ消せないのかなといろいろと探していたら、 あれやこれや備忘録 様が解説されてました。 しかし、初期設定まで戻すのは正直面倒だな〜と思い辞めました。 PSPもってないけど、PSVITAを接続した時になったのかな〜

Office 2016 64bit版 for mac 非表示モジュールエラー

64bit版のoffice2016をインストールしたら、WORD/EXCEL起動時に、 非表示モジュール 'Module1' 内でコンパイル エラーが発生しました。通常このエラーは、コードがバージョン、プラットフォーム、アプリケーションのアーキテクチャと互換性がない場合に発生します。 という、アラームがいつも出ていました。 いろいろとググってみると、 Office for Mac の 64 ビット版にアップデート後にエラー メッセージが表示される にたどり着きました。自分の環境だと、ATOKかなと疑ってみましたが、 リンク先のJUSTSYSTEMのHPでは、 Mac Office 2016連携ツール for ATOK 2016  の削除についての記載。でも、インストールされていないみたい。 で、調べて見ると、 Mac Office 2016連携ツール for ATOK 2015  がインストールされているみたいです。 手順通り実行すると、無事に削除できました。 これにて、アラームもなくなりました(^o^)

Xcode + opencv homebrew

Xcode でopencvを使う、ということにはいろいろと挑戦をしてきましたが、なかなかうまくいきませんでした。 先日Homebrewをインストールしたので、これがかなり簡単にできました。 以下、そのメモ まずは、インストールです。 seaka829 さんのサイトより http://qiita.com/seaka829/items/2533fb71cabd8ae7fd58   で、この通りやって、途中で困ったときに見たのが、以下のサイトです。 http://ogeji.hatenablog.com/entry/2016/09/28/095651 要するに、 dyld: Library not loaded: /usr/local/opt/webp/lib/libwebp.6.dylib   Referenced from: /usr/local/opt/opencv3/lib/libopencv_imgcodecs.3.1.dylib   Reason: image not found というエラーが出ていて、Xcode上でビルドが完成しませんでした。 それは、webpというのをインストールすれば良かったようですね。 後は、再び、 seaka829 さんのサイトより http://qiita.com/bird_nitryn/items/0b927e3682726f192fd1 を参考に、サンプルプログラムでテストします。 途中、インクルードするファイルの位置を、 #include opencv/cv.h #include opencv2/highgui/highgui_c.h #include ctype.h 半角<>は書式の都合より削除しています。  と、opencv3用に修正すれば、問題なく動きました。 しかし、ctype.h に関しては、どこにあるか不明でしたが、このままでビルドが通りました(^_^;) ともかく、これにてopencvがmacで利用できるようになりました。

Homebrewを入れてみる。

ここ を参考に、 Homebrewをインストールしてみました。 コンソール画面で、 /usr/bin/ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)" を入力しておしまいです。 途中、ログインユーザのPWを要求されますね。 お試しあれ!

FREETEL(フリーテル) iPhone5S ピクト表示/アンテナ表示

FREETEL SIM for iPhone/iPad ( データ専用 ) を iPhone 5S(docomo)に入れてみました。 残念ながら、アンテナのピクト表示はされません。 SMS対応のSIM ですと、表示するようです。 ちなみに、6Sに、このSIMをいれたらピクト表示はされました。 いろいろとあるようですね。    

VAIO VPCCB 2AJ(Type C)SSD 換装 第2弾

今回は子供がマイクラをしたいのと、Win10にアップデートしたいけとCドラの空きが少ない、ということで、 第1回 に引きつづき、再びSSDを換装します。 前回CFDが販売する東芝製の256GBに換装しましたが、 容量倍にを増やしたいなと思いシリコンパワー製のS55シリーズの480Gを選択しました。 前回は、500GのHDD→256GのSSDへの換装だったので、クローン化ではなく再インストールを実施しましたが、今回は256G→480Gへの換装だったのでクローン化を計画。 クローン化に関しては、「Easeus Todo Backup 」を利用しました。 ソフトの利用の仕方は、 この サイトを参考にしました。 ※公式サイトは、 http://jp.easeus.com/backup-software/free.html です。  是非、ご覧下さい。(17/8/23追記) 256G側のパーティションの比率をそのまま480Gにコピーするのではなく、このソフトだと領域は自由に決められました。 本当にこれ助かりました。 動作もサクサク。 以前より気持ちも少し早くなった感じですかね。 パッケージはシンプル サイズももちろん一緒 SSDって軽いですよね マウントに取り付けて本体に取り付けます。